React三目並べのチュートリアル。 とりあえず、最後までやったので、最低限の三目並べはプレイできる。
チュートリアルではJavaScriptだが併せて勉強したかったのでTypeScriptにした。 初期構築にはCreate React Appを使った。
npx create-react-app react-tic-tac-toe --template typescriptチュートリアル外の機能としては、引き分け判定の追加を行った。あとは昇順・降順ソートとかいまの番手を表示するとかは追加分。
ローカルで作成したいリポジトリをリモートにpushするのにGitHub CLIを使う。
// GitHub CLIがローカルに入ってなかったのでインストール
brew install gh
// インストールできたか確認
gh --version
// 認証。プロトコルはsshにする(httpsも利用可能)。
gh auth login -p ssh
// リモートリポジトリを作成。ローカルの現在のディレクトリを選択する。あとは諸々質問に答えていく。
gh repo createエディタ内ブラウザで画面を確認したい。Preview.jsが入ってた(たぶん昔入れた)のでとりあえず使う。
settings.jsonを最低限、以下のようにするのが良さげ。Prettierが入ってたのでこれを選択。
"editor.formatOnSave": true,
"[typescript]": {
"editor.defaultFormatter": "esbenp.prettier-vscode"
},他の言語・フレームワークは触ったことある初学者だと、ReactやTypeScriptの学習にGitHub Copilot ChatやColipot for Docsが大変便利。業務関係ないから気にせず使えるし、学習の補助線を引いてくれて良い。