10組文化祭用システム
- 適当なアカウントを作り、右上の「Fork」ボタンからフォーク
- フォーク先のリポジトリの、「<>Code」という緑色のボタンをタップ、「Codespaces」タブからコードスペースを作る
- 右下のターミナルから、まず
source setupを実行し、インストールについて尋ねられれば1と入力する
source runを実行- 右下の「Port」タブで、なければ80番で新しいポートを作り、公開範囲をPubicにする
- 表示されたURLがメインのページである
/ランキング/admin/管理者ページ/user/(user_id)/ユーザーページ 最初のアクセス時にはユーザー名を尋ねられる。管理者パスワードを入れれば、スコアを変更できる
/admin/から管理者ページにログインし、「ServiceAdmin」ボタンをタップすると、自動的にQRコードののったPDFが生成される。生成されたQRコードは常に一意なものである。
(url)/admin/から管理者ページにログインし、Shutdownボタンをタップする- フォーク先のリポジトリに戻り、「<>Code」という緑色のボタンの、「Codespaces」タブからコードスペースを停止させる。間違ってもコードスペースを消さないように注意。URLが変わってしまうため。
- 同じユーザー名は複数作れない
- 30分アクセスがないと自動でシャットダウンする(Githubのせい)。データは消えない
- ユーザー名は変更できない
- ユーザー名には
,以外の文字なら、基本的に全部使えるはず - 隣り合うユーザーID同士の差は平均5000離れるように設計されていて、イタズラで勝手にユーザー名をセットされることは(たぶん)ない
- パスワード認証のセキュリティは極めて低いが、突破できる人はおそらく少なくとも文化祭中には出現せず、仮に突破されてもデータがリセットされるか、勝手にシャットダウンされる程度