## 概要 匿名で質問できるサービスであるから、質問を受ける人がURLを発行して、これを質問をする人に共有するという使い方が想定される。 そのため、イベントごとに質問の窓口を変える必要があるから、セッション機能を導入することでメッセージが混同することを防ぎたい。 ## 前提条件 - [x] #3 以上のタスクが完了していることを前提とする。