さまざまなサイトの偽警告を対策します
さまざまな偽警告を対策します
例えば上記の画像とかでYoutubeやGoogleの広告として偽警告を差し込みます
releaseをクリックし、最新バージョンを選択し、zipファイルをダウンロードします
zipファイルがダウンロードできたら展開をし、No-False-Warningフォルダがあるか確認します
ここからはブラウザによって違います
Chromeの場合
右上の・が3つ並んでいるところをクリックし、
拡張機能 → 拡張機能の管理 → デベロッパーモードを有効にする → パッケージ化されてない拡張機能を読み込む
の順に入っていき、ダウンロードしたNo-False-Warningフォルダを選択します
これで導入は完了です
Edgeの場合
・・・をクリックし
拡張機能 → 拡張機能の管理 → 開発者向けモードを有効にする → 展開して読み込み
の順に入っていき、ダウンロードしたNo-False-Warningフォルダを選択します
これで導入は完了です
拡張機能のところから N をクリック、
アクセスしたときの動作
・戻る(履歴がない場合はタブを閉じる)
前のサイトに戻ります 新しいタブで開いた場合は自動的に閉じます
・特定のページ
自分で決めたサイトに飛ぶことが出来ます
・何もしない
何もしません

