-
Notifications
You must be signed in to change notification settings - Fork 2
API
writ312 edited this page Dec 26, 2016
·
4 revisions
-
numbernumber : 数値
-
string: 数値を3桁毎にカンマ区切りした文字列
- 引数の数値を3桁毎にカンマ区切りした文字列を返す
-
number boolvar : 文字列する値
-
string: 引数を文字列に変換したもの
- 引数を文字列にして返す
- bool型のtrueやfalse,nilなどを文字列に変換する時に使用する
- プレイヤーのステータスを返す
- ジョブ基礎値や振った値、ボーナスなどを取得できる
-
objectitemObj : itemのIES Object
-
string: カラーコード(FFFFFFなど)
- アイテムのIESObjectを与えるとレアリティに応じたカラーコードを返えす
-
functionnewFunction : 自分が新しく作成した関数 -
stringhookedFunctionStr : 置き換える関数名
-
すでに存在する関数に自作の関数などを上書きする
-
元の関数は
_G['HOGE_OLD']のように_OLDを加え保存される -
下記のものと同じ
HOGE_HOOK = function()end
_G['HOGE_OLD'] = _G['HOGE']
_G['HOGE'] = HOGE_HOOK-
stringmyAddon : ON_INITなどの引数にあるアドオン -
stringfunctionNameAbs : 紐付けられる関数名 -
stringmyFunctionName : 紐付ける関数名
- 自作の関数を既存の関数が呼び出された時に、同時に呼び出すように紐付ける
- null
- null
-
stringcmd : 登録するコマンド -
functionfn : 実行される関数
- (none)
- /コマンドを登録する,cmdには
'/dev'のように書く
- 使用するにはjson.luaが必要
-
stringmsg: チャット欄に出力したい文字列
- (none)
-
CHAT_SYSTEMのラッパー関数 -
CHAT_SYSTEMと使い方は同じだが、CHAT_SYSTEMより多少安全 - 以下のように使うと楽
local log = cwAPI.util.log;
...
log("debug message.");-
stringfolder : 対象フォルダ名 -
stringfilename : 対象ファイル名(拡張子除く)- nilの場合
folderと同じ文字列が使用される
- nilの場合
-
booleanignoreError : エラー無視フラグ- falseを指定するとファイル操作失敗時にエラーメッセージを画面に表示する
- 通常はtrueで問題ないと思うよ
- table: json形式文字列をtable型に変換したもの
- 指定されたjsonファイルをロードする
- 戻り値に対するエラーチェック機構はあった方がいいかも
-
tableobject : jsonに保存したい情報 -
stringfolder : 対象フォルダ名 -
stringfilename : 対象ファイル名(拡張子除く)- nilの場合folderと同じ文字列が使用される
- ???
simple: (未使用)
- json形式文字列
- objectの中身をjsonファイルに上書き保存する
- jsonファイルが存在しない場合は作成してくれる
- ディレクトリは作成してくれないので注意
- 戻り値は普段は使わない