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Releases: GraphTechKEN/SELDController

V4.2.2.8

01 Nov 15:00
adcda8f

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Arduino Micro または Leonard を使用してください。
Adafruit MCP23017 Arduino Library を導入してください(スケッチ利用時)。
Adafruit MCP4725 Arduino Library を導入してください(スケッチ利用時)。

簡単な説明
コマンドに対応しました。デリミタ:CR、Baud:115200、DataBits:8、StopBit:1
マスコン5段(固定)、ブレーキX段+EBです。 ブレーキ段数は同梱の調整ソフトで段数指定できます。
ブレーキハンドルを緩解位置(N)にしてN_Adjボタンを3秒以上、
ブレーキハンドルを非常(or抜取)位置(EB)にしてEB_Adjボタンを3秒以上長押しすることで、ブレーキ角を0~165度(任意)に設定します。
細かい角度設定は、実物に合わせて調整ソフトを活用してみてください。括弧内がデフォルトです。
ノッチの移動量に応じて、各キーボードコマンドを打ち込んでいますので、
BVEのキーアサイン設定はデフォルトに戻してください。
BveEX以外の入力プラグインは不要です。
マスコン側は真理値に基づいて力行ノッチ(N,P1~P5)、抑速(H1~H5)を指示します。
レバーサも対応します。
ブレーキ側はポテンショの値を一旦角度換算し、ブレーキノッチ(N,B1~(任意),EB)を指示します。

BVEゲーム開始時は、一旦ブレーキハンドルをN→B8(or EB)、マスコンノッチはN、レバーサハンドルをB→N→Fと動かす等してリセットします。
→AtsEX用プラグインSerialOutputEXを使用して自動で設定できるようになりました。
※本スケッチにはATSや発電・抑速・ユニット表示灯回路は含みません

更新履歴
V1 初版
V2 ブレーキ弁角度と段数を計算で処理するようにした
V3 速度計を調整可能にした
V3.5 電圧計を電流に応じて動かすようにした
V3.6 ブレーキ弁段数を変更できるようにした
V3.6.1 電流計を絶対値表示にした、レバーサ不具合修正、ブレーキ角度をPOT_NとPOT_EB間の範囲とした
V3.6.2 Arduino Pin9 に ATS復帰(内房線用) "Homeキー" 追加
V3.6.3 他基板連動対応(Serial1送信対応)
V3.6.3.2 他基板からキーボードコマンド受付対応、ATS確認をSpacebar(0x20)に変更、Pin6をEBに、チャタリング防止機能テスト
V3.6.3.3 速度調整修正、常用最大位置を設定可能とする(デフォルト67°)
V3.6.3.4 速度計修正、微修正
V3.6.3.5 ブレーキ弁調整モード、微修正
V3.6.3.6 調整ソフト修正
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.8 ブレーキ弁調整モード修正 (adc→adcRead(0))
V3.6.3.9 直通帯最小位置を設定可能とする(デフォルト3°)
V4.0.0.0 コマンド番号化
V4.1.0.0 自動帯を追加
V4.1.0.1 速度計調整時速度計が動かないバグ修正
V4.1.0.2 BPの増減圧インターバルを追加
V4.1.0.3 自動帯の使用機能の選択使用可否を追加
V4.1.0.4 自動帯有効時、電制を無効とする
V4.1.0.5 自動帯有効時、レバーサをNとする
V4.1.0.6 自動帯有効時、マスコンノッチ投入でF/B、NでレバーサをNとする
V4.1.0.7 個別読出追加、微修正、最大ノッチ指定追加(4ノッチで5ノッチ扱いも対応)
V4.1.0.8 最大ノッチ指定の数値指定を微修正、ソフトをBVE6起動対応とする
V4.1.0.9 EEPROM書き込み関数修正(int→uint16_t)、ATS_ConfとATS_Contを反転
V4.1.0.10 小修正、他基板対応修正
V4.1.1.0 自動ブレーキ基板対応 ATS警報持続、確認ボタン基板転送対応
V4.1.1.3 自動ノッチ合わせ機構対応
V4.1.1.5 速度計補正配列化
V4.1.1.6 速度計補正最適化
V4.1.1.7 ブレーキノッチ逆転
V4.1.1.8 電圧計バグフィックス
V4.1.1.9 微修正、調整ソフト不具合修正
V4.1.1.9-2 調整ソフト(v5.0.41029.1)のキー入力確認機能追加と微修正
V4.1.2.1 警報持続スイッチ反転を他スイッチに拡張(ATS確認を除く)、抑速-非常接点切替対応、ME38自動帯非常抜取対応
V4.1.2.2 実際のエアー圧使用時にもME38非常抜取対応
V4.1.2.3 非常ラッチ(EB_latch)解除位置が常用最大手前だったものを修正
V4.1.2.3-2 調整ソフト(v5.0.41112.1)対応、調整ソフトからN位置EB位置を調整可能とする
V4.1.2.4 EBスイッチとATS復帰が反転していたので修正
V4.1.2.5 POT_NとPOT_EBの上限修正
V4.2.0.1 下位に自動帯情報を伝達、抑速ノッチを廃止(マスコンノッチに統合)
V4.2.0.2 ツリアイ管(ER)を追加
V4.2.0.3 圧力計の針の動きをソフトにする
V4.2.0.4 自動帯から直通帯に動かした時の針の動きを滑らかにする
V4.2.0.5 自動帯で直通ランプを消灯させる
V4.2.0.6 N位置で自動ブレーキ作動時は直通ランプを消灯、直通帯で自動ブレーキ作動時は直通ランプを点灯させる
V4.2.0.7 調整モード(模型運転モード)でノッチオフをP0、緩解をB0、自動ブレーキ時のレバーサ切替を無効とする
V4.2.1.1 BveEX起動時、自動帯をB0とし、下位からのBC圧を伝達する
V4.2.1.2 BveEX起動時、B0位置で直通ランプが点灯しない不具合修正
V4.2.1.3 BveEX起動時、直通帯でBCが動かない不具合修正、SerialOutputExではなく、Release同梱のSeldEXを導入すること
V4.2.1.4 JRETS185系に仮対応
V4.2.1.5 マスコンEBに対応
V4.2.1.6 外部からのキー入力に対応("KEY c"c:char or "KEY 0xXX")
V4.2.1.7 軽量化および文字列のポインタ→参照渡しへ修正、ブレーキ弁調整モードを削除、エアー不使用時にATS直下など非常ブレーキ動作を導入
V4.2.1.8 BveEX起動時、直通帯でEB解除とならなかったため修正
V4.2.1.9 抑速段に入った場合でも1ノッチを投入する(PIN_DECの判定のみ)
V4.2.2.1 ブレーキ弁EB入力対応、ATSMxコマンドの修正
V4.2.2.2 事故モードを追加、マスコン、レバーサ無効、抑速段処理軽量化、Serial1→USB通信修正
V4.2.2.3 模型モード(modeN)トグルスイッチ修正、キーボード処理、マスコン処理周辺軽量化、調整ソフトより連動プラグインの自動インストール対応
V4.2.2.4 模型モード修正、キーボード処理、マスコン処理周辺軽量化
V4.2.2.5 USB入力とSerial入力判定部を共通化
V4.2.2.6 設定データのReturnが認知できなかったエラーを修正
V4.2.2.7 String周辺を軽量化、PAN下シーケンスを追加、SeldEXプラグインの接続エラー表示を選択可とする
V4.2.2.7-2 ファーム書換え機能をテスト実装、初回起動時の速度計項目が出なかった不具合を修正
V4.2.2.7-3 ファームバックアップ機能とEEPROM設定値読書機能を調整アプリに搭載
V4.2.2.8 非常の'/'連打をやめる

!!! ↓↓↓DL後、必ず ゾーン識別子を削除すること !!!

V4.2.2.7

19 Sep 09:27
29b1a0c

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Arduino Micro または Leonard を使用してください。
Adafruit MCP23017 Arduino Library を導入してください(スケッチ利用時)。
Adafruit MCP4725 Arduino Library を導入してください(スケッチ利用時)。

簡単な説明
コマンドに対応しました。デリミタ:CR、Baud:115200、DataBits:8、StopBit:1
マスコン5段(固定)、ブレーキX段+EBです。 ブレーキ段数は同梱の調整ソフトで段数指定できます。
ブレーキハンドルを緩解位置(N)にしてN_Adjボタンを3秒以上、
ブレーキハンドルを非常(or抜取)位置(EB)にしてEB_Adjボタンを3秒以上長押しすることで、ブレーキ角を0~165度(任意)に設定します。
細かい角度設定は、実物に合わせて調整ソフトを活用してみてください。括弧内がデフォルトです。
ノッチの移動量に応じて、各キーボードコマンドを打ち込んでいますので、
BVEのキーアサイン設定はデフォルトに戻してください。
入力プラグインも不要です、チェックなどは外してください。
マスコン側は真理値に基づいて力行ノッチ(N,P1~P5)、抑速(H1~H5)を指示します。
レバーサも対応します。
ブレーキ側はポテンショの値を一旦角度換算し、ブレーキノッチ(N,B1~(任意),EB)を指示します。

BVEゲーム開始時は、一旦ブレーキハンドルをN→B8(or EB)、マスコンノッチはN、レバーサハンドルをB→N→Fと動かす等してリセットします。
→AtsEX用プラグインSerialOutputEXを使用して自動で設定できるようになりました。
※本スケッチにはATSや発電・抑速・ユニット表示灯回路は含みません

更新履歴
V2 ブレーキ弁角度と段数を計算で処理するようにした
V3 速度計を調整可能にした
V3.5 電圧計を電流に応じて動かすようにした
V3.6 ブレーキ弁段数を変更できるようにした
V3.6.1 電流計を絶対値表示にした、レバーサ不具合修正、ブレーキ角度をPOT_NとPOT_EB間の範囲とした
V3.6.2 Arduino Pin9 に ATS復帰(内房線用) "Homeキー" 追加
V3.6.3 他基板連動対応(Serial1送信対応)
V3.6.3.2 他基板からキーボードコマンド受付対応、ATS確認をSpacebar(0x20)に変更、Pin6をEBに、チャタリング防止機能テスト
V3.6.3.3 速度調整修正、常用最大位置を設定可能とする(デフォルト67°)
V3.6.3.4 速度計修正、微修正
V3.6.3.5 ブレーキ弁調整モード、微修正
V3.6.3.6 調整ソフト修正
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.8 ブレーキ弁調整モード修正 (adc→adcRead(0))
V3.6.3.9 直通帯最小位置を設定可能とする(デフォルト3°)
V4.0.0.0 コマンド番号化
V4.1.0.0 自動帯を追加
V4.1.0.1 速度計調整時速度計が動かないバグ修正
V4.1.0.2 BPの増減圧インターバルを追加
V4.1.0.3 自動帯の使用機能の選択使用可否を追加
V4.1.0.4 自動帯有効時、電制を無効とする
V4.1.0.5 自動帯有効時、レバーサをNとする
V4.1.0.6 自動帯有効時、マスコンノッチ投入でF/B、NでレバーサをNとする
V4.1.0.7 個別読出追加、微修正、最大ノッチ指定追加(4ノッチで5ノッチ扱いも対応)
V4.1.0.8 最大ノッチ指定の数値指定を微修正、ソフトをBVE6起動対応とする
V4.1.0.9 EEPROM書き込み関数修正(int→uint16_t)、ATS_ConfとATS_Contを反転
V4.1.0.10 小修正、他基板対応修正
V4.1.1.0 自動ブレーキ基板対応 ATS警報持続、確認ボタン基板転送対応
V4.1.1.3 自動ノッチ合わせ機構対応
V4.1.1.5 速度計補正配列化
V4.1.1.6 速度計補正最適化
V4.1.1.7 ブレーキノッチ逆転
V4.1.1.8 電圧計バグフィックス
V4.1.1.9 微修正、調整ソフト不具合修正
V4.1.1.9-2 調整ソフト(v5.0.41029.1)のキー入力確認機能追加と微修正
V4.1.2.1 警報持続スイッチ反転を他スイッチに拡張(ATS確認を除く)、抑速-非常接点切替対応、ME38自動帯非常抜取対応
V4.1.2.2 実際のエアー圧使用時にもME38非常抜取対応
V4.1.2.3 非常ラッチ(EB_latch)解除位置が常用最大手前だったものを修正
V4.1.2.3-2 調整ソフト(v5.0.41112.1)対応、調整ソフトからN位置EB位置を調整可能とする
V4.1.2.4 EBスイッチとATS復帰が反転していたので修正
V4.1.2.5 POT_NとPOT_EBの上限修正
V4.2.0.1 下位に自動帯情報を伝達、抑速ノッチを廃止(マスコンノッチに統合)
V4.2.0.2 ツリアイ管(ER)を追加
V4.2.0.3 圧力計の針の動きをソフトにする
V4.2.0.4 自動帯から直通帯に動かした時の針の動きを滑らかにする
V4.2.0.5 自動帯で直通ランプを消灯させる
V4.2.0.6 N位置で自動ブレーキ作動時は直通ランプを消灯、直通帯で自動ブレーキ作動時は直通ランプを点灯させる
V4.2.0.7 調整モード(模型運転モード)でノッチオフをP0、緩解をB0、自動ブレーキ時のレバーサ切替を無効とする
V4.2.1.1 BveEX起動時、自動帯をB0とし、下位からのBC圧を伝達する
V4.2.1.2 BveEX起動時、B0位置で直通ランプが点灯しない不具合修正
V4.2.1.3 BveEX起動時、直通帯でBCが動かない不具合修正、SerialOutputExではなく、Release同梱のSeldEXを導入すること
V4.2.1.4 JRETS185系に仮対応
V4.2.1.5 マスコンEBに対応
V4.2.1.6 外部からのキー入力に対応("KEY c"c:char or "KEY 0xXX")
V4.2.1.7 軽量化および文字列のポインタ→参照渡しへ修正、ブレーキ弁調整モードを削除、エアー不使用時にATS直下など非常ブレーキ動作を導入
V4.2.1.8 BveEX起動時、直通帯でEB解除とならなかったため修正
V4.2.1.9 抑速段に入った場合でも1ノッチを投入する(PIN_DECの判定のみ)
V4.2.2.1 ブレーキ弁EB入力対応、ATSMxコマンドの修正
V4.2.2.2 事故モードを追加、マスコン、レバーサ無効、抑速段処理軽量化、Serial1→USB通信修正
V4.2.2.3 模型モード(modeN)トグルスイッチ修正、キーボード処理、マスコン処理周辺軽量化、調整ソフトより連動プラグインの自動インストール対応
V4.2.2.4 模型モード修正、キーボード処理、マスコン処理周辺軽量化
V4.2.2.5 USB入力とSerial入力判定部を共通化
V4.2.2.6 設定データのReturnが認知できなかったエラーを修正
V4.2.2.7 String周辺を軽量化、PAN下シーケンスを追加、SeldEXプラグインの接続エラー表示を選択可とする
V4.2.2.7-2 ファーム書換え機能をテスト実装、初回起動時の速度計項目が出なかった不具合を修正
V4.2.2.7-3 ファームバックアップ機能とEEPROM設定値読書機能を調整アプリに搭載

!!! ↓↓↓DL後、必ず ゾーン識別子を削除すること !!!

V4.1.2.3

18 Feb 02:23
b04e552

Choose a tag to compare

Adafruit MCP23017 Arduino Library を導入してください
Arduino Micro または Leonard を使用してください

簡単な説明
コマンドに対応しました。デリミタ:CR、Baud:115200、DataBits:8、StopBit:1
マスコン5段(固定)、ブレーキX段+EBです。 ブレーキ段数は同梱の調整ソフトで段数指定できます。
ブレーキハンドルを緩解位置(N)にしてN_Adjボタンを3秒以上、
ブレーキハンドルを非常(or抜取)位置(EB)にしてEB_Adjボタンを3秒以上長押しすることで、ブレーキ角を0~165度(任意)に設定します。
細かい角度設定は、実物に合わせて調整ソフトを活用してみてください。括弧内がデフォルトです。
ノッチの移動量に応じて、各キーボードコマンドを打ち込んでいますので、
BVEのキーアサイン設定はデフォルトに戻してください。
入力プラグインも不要です、チェックなどは外してください。
マスコン側は真理値に基づいて力行ノッチ(N,P1~P5)、抑速(H1~H5)を指示します。
レバーサも対応します。
ブレーキ側はポテンショの値を一旦角度換算し、ブレーキノッチ(N,B1~(任意),EB)を指示します。

BVEゲーム開始時は、一旦ブレーキハンドルをN→B8(or EB)、マスコンノッチはN、レバーサハンドルをB→N→Fと動かす等してリセットします。
→AtsEX用プラグインSerialOutputEXを使用して自動で設定できるようになりました。
※本スケッチにはATSや発電・抑速・ユニット表示灯回路は含みません

更新履歴
V2 ブレーキ弁角度と段数を計算で処理するようにした
V3 速度計を調整可能にした
V3.5 電圧計を電流に応じて動かすようにした
V3.6 ブレーキ弁段数を変更できるようにした
V3.6.1 電流計を絶対値表示にした、レバーサ不具合修正、ブレーキ角度をPOT_NとPOT_EB間の範囲とした
V3.6.2 Arduino Pin9 に ATS復帰(内房線用) "Homeキー" 追加
V3.6.3 他基板連動対応(Serial1送信対応)
V3.6.3.2 他基板からキーボードコマンド受付対応、ATS確認をSpacebar(0x20)に変更、Pin6をEBに、チャタリング防止機能テスト
V3.6.3.3 速度調整修正、常用最大位置を設定可能とする(デフォルト67°)
V3.6.3.4 速度計修正、微修正
V3.6.3.5 ブレーキ弁調整モード、微修正
V3.6.3.6 調整ソフト修正
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.8 ブレーキ弁調整モード修正 (adc→adcRead(0))
V3.6.3.9 直通帯最小位置を設定可能とする(デフォルト3°)
V4.0.0.0 コマンド番号化
V4.1.0.0 自動帯を追加
V4.1.0.1 速度計調整時速度計が動かないバグ修正
V4.1.0.2 BPの増減圧インターバルを追加
V4.1.0.3 自動帯の使用機能の選択使用可否を追加
V4.1.0.4 自動帯有効時、電制を無効とする
V4.1.0.5 自動帯有効時、レバーサをNとする
V4.1.0.6 自動帯有効時、マスコンノッチ投入でF/B、NでレバーサをNとする
V4.1.0.7 個別読出追加、微修正、最大ノッチ指定追加(4ノッチで5ノッチ扱いも対応)
V4.1.0.8 最大ノッチ指定の数値指定を微修正、ソフトをBVE6起動対応とする
V4.1.0.9 EEPROM書き込み関数修正(int→uint16_t)、ATS_ConfとATS_Contを反転
V4.1.0.10 小修正、他基板対応修正
V4.1.1.0 自動ブレーキ基板対応 ATS警報持続、確認ボタン基板転送対応
V4.1.1.3 自動ノッチ合わせ機構対応
V4.1.1.5 速度計補正配列化
V4.1.1.6 速度計補正最適化
V4.1.1.7 ブレーキノッチ逆転
V4.1.1.8 電圧計バグフィックス
V4.1.1.9 微修正、調整ソフト不具合修正
V4.1.1.9-2 調整ソフト(v5.0.41029.1)のキー入力確認機能追加と微修正
V4.1.2.1 警報持続スイッチ反転を他スイッチに拡張(ATS確認を除く)、抑速-非常接点切替対応、ME38自動帯非常抜取対応
V4.1.2.2 実際のエアー圧使用時にもME38非常抜取対応
V4.1.2.3 非常ラッチ(EB_latch)解除位置が常用最大手前だったものを修正
V4.1.2.3-2 調整ソフト(v5.0.41112.1)対応、調整ソフトからN位置EB位置を調整可能とする
V4.1.2.4 EBスイッチとATS復帰が反転していたので修正
V4.1.2.5 POT_NとPOT_EBの上限修正
V4.2.0.1 下位に自動帯情報を伝達、抑速ノッチを廃止(マスコンノッチに統合)
V4.2.0.2 ツリアイ管(ER)を追加
V4.2.0.3 圧力計の針の動きをソフトにする
V4.2.0.4 自動帯から直通帯に動かした時の針の動きを滑らかにする
V4.2.0.5 自動帯で直通ランプを消灯させる
V4.2.0.6 N位置で自動ブレーキ作動時は直通ランプを消灯、直通帯で自動ブレーキ作動時は直通ランプを点灯させる
V4.2.0.7 調整モード(模型運転モード)でノッチオフをP0、緩解をB0、自動ブレーキ時のレバーサ切替を無効とする
V4.2.1.1 BveEX起動時、自動帯をB0とし、下位からのBC圧を伝達する
V4.2.1.2 BveEX起動時、B0位置で直通ランプが点灯しない不具合修正
V4.2.1.3 BveEX起動時、直通帯でBCが動かない不具合修正、SerialOutputExではなく、Release同梱のSeldEXを導入すること

v4.1.1.9

11 Jul 14:26
44b0110

Choose a tag to compare

Adafruit MCP23017 Arduino Library を導入してください
Arduino Micro または Leonard を使用してください

簡単な説明
コマンドに対応しました。デリミタ:CR、Baud:115200、DataBits:8、StopBit:1
マスコン5段(固定)、ブレーキX段+EBです。 ブレーキ段数は同梱の調整ソフトで段数指定できます。
ブレーキハンドルを緩解位置(N)にしてN_Adjボタンを3秒以上、
ブレーキハンドルを非常(or抜取)位置(EB)にしてEB_Adjボタンを3秒以上長押しすることで、ブレーキ角を0~165度(任意)に設定します。
細かい角度設定は、実物に合わせて調整ソフトを活用してみてください。括弧内がデフォルトです。
ノッチの移動量に応じて、各キーボードコマンドを打ち込んでいますので、
BVEのキーアサイン設定はデフォルトに戻してください。
入力プラグインも不要です、チェックなどは外してください。
マスコン側は真理値に基づいて力行ノッチ(N,P1~P5)、抑速(H1~H5)を指示します。
レバーサも対応します。
ブレーキ側はポテンショの値を一旦角度換算し、ブレーキノッチ(N,B1~(任意),EB)を指示します。

BVEゲーム開始時は、一旦ブレーキハンドルをN→B8(or EB)、マスコンノッチはN、レバーサハンドルをB→N→Fと動かす等してリセットします。
→AtsEX用プラグインSerialOutputEXを使用して自動で設定できるようになりました。
※本スケッチにはATSや発電・抑速・ユニット表示灯回路は含みません

更新履歴
V2 ブレーキ弁角度と段数を計算で処理するようにした
V3 速度計を調整可能にした
V3.5 電圧計を電流に応じて動かすようにした
V3.6 ブレーキ弁段数を変更できるようにした
V3.6.1 電流計を絶対値表示にした、レバーサ不具合修正、ブレーキ角度をPOT_NとPOT_EB間の範囲とした
V3.6.2 Arduino Pin9 に ATS復帰(内房線用) "Homeキー" 追加
V3.6.3 他基板連動対応(Serial1送信対応)
V3.6.3.2 他基板からキーボードコマンド受付対応、ATS確認をSpacebar(0x20)に変更、Pin6をEBに、チャタリング防止機能テスト
V3.6.3.3 速度調整修正、常用最大位置を設定可能とする(デフォルト67°)
V3.6.3.4 速度計修正、微修正
V3.6.3.5 ブレーキ弁調整モード、微修正
V3.6.3.6 調整ソフト修正
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.7 調整ソフト修正(初回モード追加)
V3.6.3.8 ブレーキ弁調整モード修正 (adc→adcRead(0))
V3.6.3.9 直通帯最小位置を設定可能とする(デフォルト3°)
V4.0.0.0 コマンド番号化
V4.1.0.0 自動帯を追加
V4.1.0.1 速度計調整時速度計が動かないバグ修正
V4.1.0.2 BPの増減圧インターバルを追加
V4.1.0.3 自動帯の使用機能の選択使用可否を追加
V4.1.0.4 自動帯有効時、電制を無効とする
V4.1.0.5 自動帯有効時、レバーサをNとする
V4.1.0.6 自動帯有効時、マスコンノッチ投入でF/B、NでレバーサをNとする
V4.1.0.7 個別読出追加、微修正、最大ノッチ指定追加(4ノッチで5ノッチ扱いも対応)
V4.1.0.8 最大ノッチ指定の数値指定を微修正、ソフトをBVE6起動対応とする
V4.1.0.9 EEPROM書き込み関数修正(int→uint16_t)、ATS_ConfとATS_Contを反転
V4.1.0.10 小修正、他基板対応修正
V4.1.1.0 自動ブレーキ基板対応 ATS警報持続、確認ボタン基板転送対応
V4.1.1.3 自動ノッチ合わせ機構対応
V4.1.1.5 速度計補正配列化
V4.1.1.6 速度計補正最適化
V4.1.1.7 ブレーキノッチ逆転
V4.1.1.8 電圧計バグフィックス
V4.1.1.9 微修正、調整ソフト不具合修正
V4.1.1.9-2 調整ソフト(v5.0.41029.1)のキー入力確認機能追加と微修正