このフォルダには、テンプレートに含まれる主要ライブラリのチュートリアルが含まれています。
各チュートリアルを実行するには、以下の手順でシーンをセットアップしてください:
- 新しいシーンを作成し、
Assets/Tutorials/R3/R3Tutorial.unityとして保存 - 空のGameObjectを作成し、
R3Tutorial.csをアタッチ - UIテスト用:
- Canvas と TextMeshPro Text を作成
- 別のGameObjectに
R3TutorialUI.csをアタッチ - Inspectorで
R3TutorialとTextの参照を設定
- 新しいシーンを作成し、
Assets/Tutorials/LitMotion/LitMotionTutorial.unityとして保存 - 空のGameObjectを作成し、
LitMotionTutorial.csをアタッチ - テスト用オブジェクトの準備:
- SpriteRenderer付きのGameObject × 1
- 通常のGameObject × 3
- Inspectorで
object1~object4に割り当て
- 新しいシーンを作成し、
Assets/Tutorials/UniTask/UniTaskTutorial.unityとして保存 - 空のGameObjectを作成し、
UniTaskTutorial.csをアタッチ - Consoleウィンドウでログを確認
- 各シーンを開いてPlayボタンを押す
- R3: スペースキーでHP増加
- LitMotion: 自動でアニメーション実行
- UniTask: コンソールで非同期処理の動作確認
- 各チュートリアルを実行する前に、
Tools > Unity Template > Install Dependenciesでライブラリをインストールしてください - 名前空間は
void2610.UnityTemplate.Tutorialsで統一されているため、実際のプロジェクトコードと干渉しません